執筆者 まめこ2005年12月5日
やはり師匠。
日記・コラム・つぶやき 記事
スペインネタはまだいろいろあるんですが、
ネタ切れ緊急時のために取っておくことにして
そろそろ帰国後の話題に・・・。
今は遠く離れていて、お会いする機会もあまりないのですが、
まめこの師匠、やはりすごい人でした。
とある施設の広報誌が送られてきました。
師匠であるSさんが編集をされたと、後になって聞きました。
(何とデザインはこのところ訪ねてくれないnumaさんじゃないですかー・・・)
執筆作業もされているというのに本当に頭が下がります。
6年ぶりのお仕事ということでしたが、そんなにブランクがあったとはとても思えず、
まして大きな病を抱えていることも全く感じさせず、
妥協のない編集姿勢が貫かれていました。
感想を求められて、たじたじのまめこ。
そう、自分も書くぞと宣言し、いつぞや師匠に見てもらえるだけのものを書こうと
心に決めたものを・・・何をやっているのだ・・・いつまでこうしているのだ・・・
(千葉のKさん、飲んだからには今度こそ頑張るよ。)
4 コメント
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ご無沙汰です。届いたんですね、広報誌。
何でもそうですが、できあがった物から制作過程の苦労を想像するのは難しいですよね。病床の身である師匠のTさんは大変だったと思います。校正は3〜4回ぐらい、私がPDFにした原稿をパソコン2台並べて校正していたようです。直しの指示はびっしりかかれたメールと奥様のFAXでいただきました。文章をバッサリ削ったり、間に小見出しを付けたり、ブランクを感じさせないキレのある編集でしたよ。私としても再びこのような作業ができたことが何よりです。
numaさん
コメントありがとうございます~♪
本当に、想像をはるかに超えるご苦労があったでしょうね。
numaさんも相当やりがいがあったんじゃないですか?
私も手にした瞬間、めちゃめちゃ感動しました! なんか、Sさんの仕事に対する情熱が伝わって、印刷物から不思議なオーラがでているように感じたっけ(どんな状態だ?)。
とにかく、自分もやる気がでてきたっす。それにしてもnumaさんとのやりとりは想像以上でしたね! すごいなぁ。でもホント文字組みとかきれいで、すごく読みやすいと感じました。
ma-tanさん
オーラ、確かに~。
自分のことをつい振り返っちゃうのはオーラのせいかも。
ma-tanさんも同じニオイがするよ、頑張ってー!